FXの取引方法のコツ!

FXはハイリターンが魅力の投資方法ですが、同時にハイリスクでもあります。

 

24時間、スマートフォンからでも取引が出来、簡単に始める事が出来るFXですが、始める際には、そのリスクまでしっかりと理解する事が大切ですよ。

 

では、簡単にFXの始め方をみてみましょう。
FXの始め方の基本の流れです。(参考サイト e-fx始め方.com

 

まずは、取引を行う為の口座を開かなくてはなりません。
それぞれのFX会社で様々な違いがあるので、自分にあうFX会社を探しましょう。
そして自分が口座を開きたい、FX会社に申し込みをします。

 

一般的には、申し込み時に、本人確認の書類を送付する必要があります。
手続き自体は、普通の銀行口座開設などと同じようなものですよ。

 

その本人確認審査を通過すると、口座開設です。
口座が開設されると、FXの始め方はもう簡単です。
その口座に資金を入金します。
その後、その資金をもとに取引を行う事が出来ます。

 

ちなみにFXの始め方のコツとは、複数のFX会社に口座を持つ事です。
こうする事で、リスクを減らす事が出来ると言われています。
また、初心者向けのサービスやツールが充実しているFX会社を選ぶ事もコツですよ!

 

FXの始め方自体は簡単ですが、大切なのは取引です。
FXは取引に慣れる事がポイントですよ。

夏休みのバイトってどんな募集がある?

夏休みに入ると増えてくるバイトというのがあります。

 

これは夏休みバイト専用として募集される案件であり、高校・大学生などには特に注目度の高いバイトとなります。

 

ではどんな募集がされるのか、それは時期的にも休みの間だけやもっと短い日雇いや週雇いのバイトとなってくるものです。

 

短い期間だけバイトをして働くことによって、ちょっとした仕事を任せてもらったりというのはよくあるのです。もともと、夏休み全てを夏休みバイトに充ててしまうという人はそこまで多いわけではありません。イベントや会場整理のように一時的な開催日のために、わずかな間だけ働くというバイトもあるくらいです。

 

そのため、長期的に働こうとする場合には、こういった単発的なバイトではなく、普段からバイトを募集するような業種もありえます。夏休みになったのをきっかけとして、新たなバイトを始めるというのも選択肢としてはあるということなのです。とくに夏休みに遊ぶために夏休みバイトする人は給与が日・週払い単位での仕事を受けることが多いとされているのです。

秋葉原へショッピングに行きました。

今日は秋葉原に買い物に行ったのです。

 

 

 

何が欲しかったかというと、

 

ノートパソコンが欲しくなったのです。

 

 

 

デスクトップパソコンは前から持っていますが、

 

最近何かと仕事で出張が多いので、

 

ホテルでも気兼ねなくインターネットがしてみたかったのです。

 

 

 

わざわざ秋葉原に行かなくても、

 

近くに電気屋さんはありますが、

 

ちょっとオタクな気分も味わってみたかったのです。

 

 

 

実は私はアニメキャラのフィギュアを3個も持っているんです。

 

 

 

最近のフィギュアはとても出来がいいので、

 

思わず買っちゃったんです。

 

 

 

秋葉原で欲しいフィギュアがあったら、

 

買ってしまうかもしれません。

 

 

 

という訳で電車に乗って秋葉原へ向かいます。

 

 

 

ちょっと遠いんで時間がかかりますね。

 

 

 

秋葉原に着くと相変わらずメイドさんがビラを配っています。

 

 

 

最近はメイド喫茶って流行っているんですかね。

 

 

 

なんとなくブームが去ったような気がしますけどね。

 

 

 

マニアの間では根強い人気なんでしょうか。

 

 

 

そしてヨドバシカメラに行き、

 

ノートパソコンを眺めてみました。

 

 

 

しかし最近はお洒落で性能が良いパソコンばかりですね。

 

 

 

しばらく迷ってしまいましたが、

 

パンフレットだけは沢山集めてきましたよ。

 

 

 

今日は決断する勇気がありませんでした。

 

 

 

フィギュア屋さんにも立ち寄ってフィギュアを眺めてみましたが、

 

やっぱりちょっと恥ずかしかったですね。

おみやげを買ってかえる5つの理由

雨続きだったので、近所の友人親子を招いてランチ会なぞしていました。

 

外で遊べない子どもらが、走り回って、うちは「にわか幼稚園」と化していました。

 

 

 

そこでひとりの方から、「前に石鹸いただいてたし」と言って箱根のおみやげのジャムをいただきました。石鹸をあげたのは、そういえば半年も前のことで、今ではすっかり記憶のかなたでした。

 

 

 

そうえいば、こないだもう一人の方に私からお土産を渡したところだったんですが、これが考えてみると、どっか行くたびについつい「何か買いたくなって」「おいしそうだけど自分ちでは食べきれないから」ってな理由で人の分を買って、渡していたんですねえ。

 

 

 

あ、これってお茶菓子程度といっても、回数が重なるともらった方は負担なんですよねえ。

 

そんなことに今頃気づいてしまった「お土産おばさん」な私なのでした。

 

 

 

そこで、みやげを買う理由、渡されたときに相手がなんでくれたか思いつく理由、について考えてみよう。

 

 

 

1.義理みやげ<職場の義理型>・・・職場等での迷惑料として、慣習として。選び方が最も雑になる。ひどいのになると「○○へ行ってきました」ってのもある。

 

 

 

2.とにかく買いたい<自己満足型>・・・「お土産オバサン」によく見られる行動パターン。とにかく旅行にでると散在しないと気がすまない。旅行の目的の半分以上は土産を買うこと。(海外ツアーだと、旅行社に出発前にオーダーしておいて自宅送付、なんてのもあるね)自分では使い切れないから、知り合いに配り歩くことになる。親子ならもらいっぱなしでも結構だが、隣近所だとお返しに気を遣うことになる。

 

 

 

3.いいもの見つけたから<旅の思い出型>・・・「ここにしかない珍味」「新鮮」「おいしいのに安い」とか、一応買う理由はもっともだ。「これね、うちも買ってきたんだけどおいしいの!」とかって言うと、まあ好感はもてますが。「だれかに旅の思い出を分けてあげたい!」という一番よくある理由だと思うんだけど、もらって嬉しいか迷惑かはその人間関係いかんによるわけですね。

 

 

 

4.お返しみやげ<お返し義理型>・・・義理みやげとも言えるが、「こないだ○○さんにおみやげもらったから」お返しに買ってくるみやげ。私の周辺では「みやげは消えモノ(食べ物)」という暗黙の了解があります。

 

 

 

5.日頃のお礼とか根回しとか、したごころとか<贈賄型>・・・職場その他の場で、ほんとに世話になってるし、ってやつでしょうか。これなら、理由がもっとも明白で、もらう方もあげる方も一番気安いかもしれませんな。

 

 

 

どうでしょう。他にも人それぞれ理由はあるかと思いますが・・・もらって嬉しいおみやげだとお互いいいですね!